日焼け止めクリーム 「森で日やけ止め。」 虫が嫌がる成分入り

日焼け止めクリーム 「森で日やけ止め。」 虫が嫌がる成分入り

W0019

2,592円(税込)

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日やけ止め

日やけ止め

人にも環境にもやさしい日やけ止め

日やけ止め商品説明

白くなりにくく、伸びをよく

おすすめポイント

  • オーガニックコスメブランド「フリフリ」さんとSTATICBLOOMさんがコラボ開発した人にも環境にも負荷のないノンケミカルの日やけ止め

  • 森で日やけ止め。…虫が寄り付きにくいアロマ成分入り
  • 海で日やけ止め。…香りが苦手な方向けの無香料

  • ノンケミカル
    合成界面活性剤、パラベンなどの合成防腐剤、合成香料や着色料などケミカルなものは一切不使用。自然素材100%。
  • 人や環境に悪影響のある成分はゼロ。肌荒れや自然に悪影響を及ぼす紫外線吸収剤不使用。
  • オーガニックコスメブランド「フリフリ」が、敏感肌ケアで実績のある成分に絞り、効果は最大に開発。
  • 自然派コスメに定評のある国内クリエイティブコスメラボで製造。
  • ノンナノ
  • 石けんで落とせる。
  • 白くならない、べとつかないから男性にもつかいやすい、(ナチュラル派の日やけ止めによく見受けられるベトベト感を極力なくし、素肌感覚で塗りやすい)
  • 赤ちゃん、こども、敏感肌にもやさしい、


森 海 日やけ止めQ&A


  •  合成界面活性剤、シリコン(ポリマー)、パラベンは何が悪い?

    日焼け止めを含めて一般の化粧品には、石油由来の合成成分が多く使われています。化粧品やシャンプー、台所洗剤に使われている合成成分は、合成防腐剤、合成色素、合成香料、などがありますが、なかでもとくに怖いのは、「合成界面活性剤」です。

    合成界面活性剤というと、いかにも難しそうですが、「界面」とは境界の意味で、水と油の境界のことを指しています。それを「活性」させるとは、混じるの意味で、本来、混ざらない水と油を混ぜる成分が「合成界面活性剤」。

    合成界面活性剤は、たんぱく質にくっついてそれを溶かしていく作用があります。そのために合成界面活性剤が配合された製品を使えば使うほど、肌は薄くなり、本来、肌が持っている保湿機能を壊してしまいます。気がついたら慢性的な乾燥肌になっているということに。これがさらに進むと肌はさらに薄くなり、肌バリア機能が失われた敏感肌になってしまいます。

    また、カルボマーやジメチコンなどのポリマー、シリコンなどは製品の塗り心地や塗るときの伸びをよくするものの「落としにくい」、「肌に残る」、という性質があります。パラベンなどの防腐剤も含めてこれらのケミカル成分は環境ホルモンにも影響があるといわれています。

    森海谷シリーズの日焼け止めではそういったケミカルな成分は一切使わず、すべて生分解され、人にも自然にもやさしい原料で作られています。


  •  紫外線吸収剤の何が悪い?

    日焼け止めは紫外線を防ぐために、紫外線吸収剤か紫外線反射剤のどちらかをつかっています。
    紫外線吸収剤は化学物質で、さまざまな成分がありますが、オキシベンゾンやベンゾフェノン、メトケイヒ酸は古くは2008年にイタリアの大学がサンゴ礁の白化(死滅)の原因になっていると発表しました。
    2015年にはアメリカのハエレティクス環境研究所がサンゴへの影響だけでなく環境ホルモンの疑いもあると発表。2018年5月にはハワイで2つの成分が入ったものを販売禁止する条約が可決されました。地球だけでなく、人間にも良い影響はありません。
    紫外線を防ぐしくみも皮膚の上で紫外線を熱や赤外線に変えて外に放出するので、その時の化学反応が肌に負担になり肌荒れやアレルギーにもなってしまうのです。

    森海谷シリーズが使っているのは紫外線反射剤の酸化亜鉛。ミネラル成分の酸化亜鉛には収れん作用があり病院などで処方される肌トラブルの軟膏としても使われています。


  •  ナノ化されていると何が悪い?

    近年の技術の発達でナノ化された成分が出てきました。ミネラルと呼ばれる酸化鉄、酸化亜鉛、酸化チタンなどは粒子が100nm(ナノメートル)より小さくなると、肌をきめ細かく、また塗りやすいという利点がある一方で、肌の奥まで入り込んでリスクがあるといわれています(実証はされていません)。

    森海谷シリーズではナノ化の酸化亜鉛が結合してノンナノになったタイプを使っているので、肌にはいりこむ心配がありません。


  •  「SPF」 や「PA」って何?

    紫外線はA、B、C波の3つから成ります。
    C波はオゾン層でカットされるので地球上に降り注ぐのはA波(UVA)とB波(UVB)です。

    そのうちのB波を抑える数値がSPF。
    肌が赤くなったり水膨れができる原因となるB波。日焼け(炎症)し始める時間をどのくらい遅らせられるか、SPF1=約20分と言われ、SPF30で10時間ということ。そう聞くと、SPF10でも十分です(3-4時間)。

    A波は紫外線の90%を占め、肌の表面だけに届くB波と違い、真皮まで届いて細胞にダメージを与えます。
    細胞のダメージとはしわやたるみの原因となるということ。いわゆる肌の光老化です。このA波の防止効果を表しているのが「PA」の表記。
    本当に怖いのは真皮まで届くUVA波なんです。

    特にUVA(A波)は冬でも夏場の1/2も降り注ぎ雲やガラスも通り抜けてしまうので一年中UVケアは必要です! UVAはDNA細胞を壊して長期的に肌をいためつけ、しわやたるみの原因になるだけでなく、さらにがん細胞を生成させる可能性もあります。

    森海谷シリーズの日やけ止めは、UVAはPA+++、UVBはSPF23のレベルまでしっかりブロックします


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